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3-1-6.インプレッションモデル

アメリカ発のインターネットの世界では、カタカナばかりで困りますね。でも、概念はそれ程難しくありませんので、少しずつ慣れていってください。

このインプレッションとは、あなたの広告などが、インターネット利用者の目にとまった数と言えます。あなたの広告を見た人が200人いたら、200インプレッションという訳です。

例えばバナー広告などで、月間平均5,000インプレッションのページの広告料が ○○円と設定されていたりします。これは、○○円払えば、5,000人の目にとまりますよ、ということです。

でも、これって、リアルの広告と変わらない気がしませんか?雑誌に掲載して、その発行部数、もしくは購読者数が5,000人というのと、あまり変わらないのです。

実は、ネットの広告が真髄を発揮するのは、次のクリック課金型広告からなのです。

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喜泉堂
キッズプログラミングの記事を担当している、当サイトの運営・管理人です。京都の町家に住んでいます。夫婦と息子(3歳)の三人暮らし。個人で3つのサイト運用をするかたわら、Webコンサルティングやコンテンツ作成アドバイスをしています。話を聴くことと、コーチングが得意です。好きなものは、自然、海、温泉、動物、見知らぬ街。世界中を旅したい!
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