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かたすHPサービス

3-1-7.PPC広告

PPCとは、Pay-Per-Click の略です。カタカナの次は、とうとう横文字が出てきてしまいました。いわゆる、クリック毎の課金になります。

その名前の通り、お客様があなたのバナー広告やテキスト広告文などを見て、気に入った、と思ってクリックしたときにだけ、広告料を払えば良いのです。

クリックされず、ホームページに来なかったお客様には、いくら広告が表示されていたとしても広告料金は発生しません。

無駄がなくて良いですね!

便利屋のホームページを立ちあげてすぐは、アクセスも少なく、お客様に見てもらえません。そこで、予算配分を気にしながら、PPC広告を使ってみるのも良いと思います。

キーワードを「地域名 便利屋」あるいは「地域名 サービス名」で絞り込んで、ピンポイントの見込み客を広告から誘導してくるのがポイントです。

対象を絞り込むことで、ムダなクリック(広告費)が無くなり、費用対効果が出てきます。

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喜泉堂
キッズプログラミングの記事を担当している、当サイトの運営・管理人です。京都の町家に住んでいます。夫婦と息子(3歳)の三人暮らし。個人で3つのサイト運用をするかたわら、Webコンサルティングやコンテンツ作成アドバイスをしています。話を聴くことと、コーチングが得意です。好きなものは、自然、海、温泉、動物、見知らぬ街。世界中を旅したい!
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