1万円でサイト作ります

かたすHPサービス

かたすHPサービスでは、なぜ「ホームページ作成代行」をターゲットキーワードにしたのですか?

「ホームページ作成代行」に関しては、顧客の絞り込みからこのキーワードになりました。

ウェブサイト制作、ホームページ制作など、候補は色いろあるのですが、この中で、初心者向けの低価格サービスにしたいという想いから、あえて「ホームページ作成代行」というキーワードを選んだというわけです。

本来の用語の正しい使い方で言うと「ホームページ」ではなく「ウェブサイト」が適切と思います。しかし、「ホームページ」のほうが初心者に分かりやすいと思いました。

昔は、サイト名(トップページのタイトル)にキーワードを入れるのが重要でしたが、最近の検索エンジンはとても賢くて、サイト全体やページひとつひとつをちゃんと把握して、どのキーワードでそのサイトを上位表示するのか決めているようです。

もちろん上位表示の判定は、そのサイトのコンテンツだけではなく、外部に紹介リンクがどれくらいあるか、ソーシャルでどれだけシェアされているか、サイトの滞在時間や表示スピードはどうか、などなどなど、数多くのパラメーターが設定されていて、順位も刻々と変化します。

ただ、最終的に検索エンジンは、最も役立つサイトを、その情報を探している人に届けることが目的なので、『役立つサイトを作れば良い』というのが、王道のSEOだと思います。

SNSからの流入も大切ですし、サイト評価を高めるのにも有効ですが、人が探しものをするときには「検索」しますし、能動的に検索をして来てくれた訪問者は上顧客になりえるという意味で、検索エンジンとSEO対策の重要性は変わらないと思います。

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喜泉堂
キッズプログラミングの記事を担当している、当サイトの運営・管理人です。京都の町家に住んでいます。夫婦と息子(3歳)の三人暮らし。個人で3つのサイト運用をするかたわら、Webコンサルティングやコンテンツ作成アドバイスをしています。話を聴くことと、コーチングが得意です。好きなものは、自然、海、温泉、動物、見知らぬ街。世界中を旅したい!
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