1万円でサイト作ります

かたすHPサービス

お役立ち記事作成代行

1記事600円〜で、お役立ち記事の作成代行をいたします。

お役立ち記事作成代行の料金表

初期費用(コンテンツ企画/調査費) 4,000円
1記事の料金(600文字程度の場合) 600円〜
  • 50記事以上のご注文で、初期費用を無料にさせていただきます。(ただしテーマによって、作成可能な上限数があります。)
  • 1記事の料金は、作成の難易度や専門性の高い分野、長文の記事作成、品質に関して特殊な要望があるケースは、高くなります。
  • 業者様からの何百・何千記事という作成代行の依頼は、承る能力をもっておりません。恐れ入りますが、何卒よろしくお願い申し上げます。

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お役立ち記事作成

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【補足1】お役立ち記事の目的

  • ページ数を増やすことで検索エンジンからのサイト評価を高めて、上位表示を狙います
  • サービス/商品に関連する話題を提供することで、役に立つ情報を探しているお客様をサイトに集客します

ニーズとウォンツについて

お役立ち記事では、サービス/商品を探している人というよりも、どちらかというと、情報を探している人をサイトに集客することになります。

ニーズ

今まさに、サービス/商品を必要(ニーズ)としていて、探している人。これらの人は、「地域名+サービス名」などで検索することが多くなります。
つまり、これらのキーワードで上位表示しないと、受注は難しいといえます。

ニーズを持ったお客様は、ホームページにやって来たら、サービス/料金やプロフィールをまずチェックします。この訪問者にサービス/商品のメリットを説く必要性はあまり高くありません。既に必要と思っているから、自ら検索してきたのです。

そこで、ニーズを持ったお客様に対しては、『自分のサービス/商品』を選んで頂くことが重要になってきます。つまり、サービス/商品の分かりやすい説明や、販売者のプロフィール等が大切なコンテンツとなります。

ちなみに、サービス内容や料金がどこも同じような場合でも、『誰に』依頼するかで結果が違うサービスの場合、自分の腕を証明する意味で、事例やビフォーアフターの記事がポイントとなってきます。

ニーズ客の集客においては、お役立ち記事自体は、上位表示の間接的な効果を発揮することとなります。
受注の決め手は、なんといっても、メニューページなどのコンテンツが重要です。

ウォンツ

「欲しいなぁ」「したいなぁ」「できたらなぁ」というレベルの人。ふと情報を探してみたり、気になった記事タイトルを見かけたら読みに来る人たちですので、ウォンツを持ったお客様は、集客記事(お役立ち記事)でホームページにやってくることも多くなります。

従って、お役立ち記事が集客に貢献できます。

しかし、最初からサービス/商品を探していたわけではないので、お役立ち記事を読んだ後に、「サービスを頼んだら、こうなるんだ!依頼してみたい!!」「商品を買ったら、こんなに便利なんだ!欲しい!!」とウォンツをニーズに変えて、初めて注文がもらえることになります。

つまり、お役立ち記事によってサイトにやって来た訪問者に、記事を読んで貰ったあとに、サービスページやプロフィールページや事例・ビフォーアフターで、そのお客様を口説くことが必要になってきます。サイトに集客できても、クロージングが出来なければ、受注はできません。

「ウォンツを実現したら、こんな風に変わるんだ!」ということを、サービス説明や事例/ビフォーアフターなどのメニューコンテンツで、具体的にイメージさせることできたら、問い合わせが貰えると思います。

外注のお役立ち記事で出来ること、出来ないこと

集客用のお役立ち記事は、例えばサービス関連なら、それをいつするのか、どうやるとよいのか、といったお役立ち情報を書き、最後に、その注意点、正しいやりかたの必要性、その難しさなどで締めくくることで、「やっぱり本業の人に依頼してみようかな」と思って頂けるようにすることもポイントです。

ただし、外注のお役立ち記事だけで、受注を成功させるのは、少々無理があると思います。というのも、経営者やスタッフの人柄や想い、提供サービスについての部分などは、外注では書けないからです。想いや人柄が伝わるためには、商売をしている人自身の言葉が必要になってきます。

従って、『社長ブログ/スタッフブログ』のように自身が書く記事と、集客用の『お役立ち記事』を上手に織り交ぜながら、コンテンツを充実させていくのが良いでしょう。

お役立ち記事の集客効果の考え方

広告の出稿と違って、記事からの集客は、即効性がありません。その代わり、持続性があります。投稿した記事は、ホームページが存在し続ける限り、有効です。

例えばサイトを5年間運用するとしたら、600円の1記事が、1,800日(5年)という長い期間の中で200回くらい読まれて、一人以上を受注してくれたら、元は取れると思います。

また、ホームページは、ページ数が増すと検索エンジンからの評価が高まり、様々なキーワードでの上位表示の可能性が高まります。ブラックなSEO手法がことごとくGoogle検索エンジンからスパム判定を受けるようになった今、本来あるべき形でのSEO対策として、もっとも有効なのが「役立つ記事を投稿すること」だと思います。

少なくとも、キーワード広告にお金を注ぎ込むよりも、コンテンツ資産になる記事作成に予算を使ったほうが、長い目で見れば効果が高いと思われます。ただし、即効性は、広告やチラシに予算を注ぎ込んだほうが高いと思いますので、上手な使い分けも必要でしょう。

お役立ち記事は、コツコツ積み上げていく資産のようなものです。従って、外注するだけでなく、サイト運用者自身でも記事を書いて投稿すべきと思います。

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